先日11/1.2.3に開催されたササヤマルシェ。ものすごい数のお客さんでした。今回は、なぜこんな兵庫のど田舎篠山に来てくれたのか突撃インタビューを行いました!

*出展者インタビューはこちらを

 

ササヤマルシェをめざし、篠山市までたくさんの方がいらっしゃいました。交通渋滞がおこり、実行委員会さんも大忙し。今回は、ササヤマルシェにお越しいただいた方々へ突撃インタビュー!!

 

岡山からお越しの「新婚ご夫婦」にインタビュー

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お子さんの天使のようなかわいさに加え、洗練されたご夫婦。、田舎者のダサライター陣はたじたじでインタビュースタート。

――どちらからいらっしゃいましたか

岡山からです。車できました。

 

――どのようにして知って、ササヤマルシェにこられたんですか

そうですね。「日常」というお店を出店している友達がいて、その友達が中学からの同級生で、奥さんにいたっては幼稚園から一緒で腐れ縁といいますか。

日常っていう店のファンなんですよ。この服も、このリボンも、ピアスも。

今日は「日常」を目当てにきたんです。

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*生地屋日常(きじやにちじょう)

平成24年4月に神戸から移住して兵庫県篠山市の城下町に生地屋をオープン。国内産のデッドストックやコダワリのある生地などをセレクト。
――他のお店はどうでしたか

奥さん: そうですね。たのしかったですねー。風情があってよかったですね。来てみて知りましたが、こんな町があるなんて思わなかったです。

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――最後に他にどんなもの、どんな企画があればいいなとかありますか?

旦那さん:食べ物がもっとあればいいなと思いますね。

奥さん:人気でほとんど完売で。ちょっと来るのが遅かったのかもねぇ。
でも、なんかたのしいね。こんな風情のあるところにいろいろあって。ほんとに楽しかったです。

 

――本日は遠いところから篠山市へお越しいただきありがとうございました。篠山市は、ほかにもたくさんの見どころがありますのでまたぜひきてください! ご協力ありがとうございました。

 

 

 

篠山に一人でもお客さんが増えますように